生春巻きにチャンレンジ

最近ずっと作りたいなと思っていた料理があります。

それが、生春巻き。

別になぜ、という理由はないのだけれど、知り合いから「簡単にできるよ」と聞いたり、近所にオープンした輸入食材店にライスペーパーはスイートチリソースが並んでいたりして、ずっと気になっていたのです。

で、ようやく休日にチャンレンジすることを決意!

買い出しでライスペーパーとスイートチリソースを購入しつつ、中身の具を求めてスーパーもはしご。何を包んでいたかなぁ、と思い返すも、意外と思い出せなかったり、買おうとした食材が高かったりしてうーんとなったり。結局、サニーレタスとアボガド、スモークサーモンと大葉と春雨を巻くことに決定。

家に帰って、春雨をゆでつつ、具材の下ごしらえ開始。といっても、サニーレタスや大葉は洗って、アボガドとスモークサーモンは適度な大きさに切って、と難しいことは一切なく。スムーズに下ごしらえを完了させ、いよいよライスペーパーで包む作業へ。

ライスペーパーをぬるま湯にくぐらせて戻し、水気を取って具材を巻くのですが、まずこのライスペーパーをどのくらいぬるま湯につけていいものかと悩みました。くぐらせる、と作り方には書いてあるけれど、くぐらせただけではまだ硬い気がして。でも、2個くらい作ってみたところで、柔らかくなるまでくぐらせなくても、キッチンペーパーで水気を取っているあいだにちょうどよく柔らかくなることが判明。あと、具材を欲張らず、きっちりキツめに巻くことを意識することが重要みたいです。

そうして、無事に生春巻きが完成。最初の3つくらいはだいぶ不格好、具材がはみ出したりなどしてましたが、その後はキレイに巻けるようになって個人的に大満足。おいしくいただけました!今度は違う具材でアレンジしてみたいと思います。

爪の長さの話(=゚ω゚)ノ

私は爪が長いのが苦手なタイプです。

3ミリくらいになると気になってきます。

かと言って短すぎて深爪みたいになってるのも苦手です。

何か痛そうというか、せめて白い部分を少しは残して!!と思ってしまいます。

学生のとき服装検査の一部で爪の長さを調べるというのがあったんですが、深爪くらいにしないとOKを貰えなかったので本当に信じられませんでした。

私はどんなに短くしても白い部分は残してたのでいつもNGくらってました。

本当先生って理解無いなと思います。

あとおまじないだか何だか知らないけど小指の爪だけ伸ばしてる人とかも好きじゃありませんでした。

伸ばすなら全部伸ばして切るなら全部切れよって感じです。

今の子ってこういうことしてるんでしょうか。

何か文句ばっかりになってしまいましたね。

今まで散々言っておいてなんですが、私は足の爪はあまりこまめに切る方ではありません。

いや本当は切りたいんです。

でも私の足の爪は物凄い巻き爪なんです。

巻き爪の人なら分かると思うんですが、爪を短く切るととても痛いんですよね。

そもそも私はカーブが非常に強いため切りにくくて面倒臭いです。

そういうこともあり、足の爪を切るのが億劫になってしまっています。

しかし、足の爪を切るのをサボっていたら以前怖いことがあったので少しでも切るようにはしています。

去年くらいのことなんですが、何だか足にコロコロした感触があり、石でも入ったのかなと思ってたんです。

でもその感触は靴の中ではなく靴下の中にあったので変だなと思い、家に帰り靴下を脱ぎました。

そしたら石だと思っていたものは、小指の足の爪だったんです!

足の爪の丁度白い部分だけが綺麗に剥がれていたんです。

こういうことがあったので、少しでも切っておくように気をつけています。

アイスを食べ過ぎて辛いww

この間、友人たちとアイスを誰が一番食べられるのかということで競争をしていました。

何故こんなバカなことになったかというと、友人の一人が「暑いからアイスを食おう」と言ったのがすべてのきっかけです。

それを聞いたお祭り大好きな友人が「アイスで大会やろうぜ」と言いだしあれよ、これよという間になぜかアイスで大食いをすることが決定しており大会が開催出来てしまいました。

結果としては私が1位で勝つことができたのですが参加した人全員が痛い目をみました。

まず、第一にアイスがとけて服がべたべたになることが多々あること、第二に時間制限を設けてしまったため早食いをして頭やお腹が痛くなったこと、第三に出費がとんでもなくかさむことなどがあり参加者全員がお腹を壊しながらのたうちまわるという異常な光景になっていました。

今回の経験を得て突拍子もなくバカみたいなことをすると痛い目にあうから今度からは止めるか審判に徹しようと誓った私でした。

もし、興味のあるかたが見えましたらやってみてください。

結果は悲惨ですがやっている最中はめちゃめちゃ楽しいですよ。ただし、出費も全部で諭吉さんが何枚かは飛んでいきますし、しばらくはアイスを見たくなくなりますので注意してください。

それでもやっている最中はめちゃめちゃ楽しいのでたぶん懲りずに友人たちがまたやりそうですけどね。

そういった感じでアイスを身近に感じながら遊びまわった一日の出来事でした。

今回は読んでいただきありがとうございました。

近くの区民プールで一人泳いできました(笑)

新居の契約をし、帰宅。休日午後2時半。

何をしようかな~と考えながらベットでごろごろ携帯をいじる。

いつもこんな調子で眠くなって、起きたら夜だし運動でもしたいな~

と思いすぐ通える一回○○円みたいなジムを探してみた。

が見つからない。

この前ネットで見た区とか市が管理してる体育館のジム、安いって聞いたし行こうかな~

と調べてみたら家の近くに屋内プールがある施設が!!!

定期内だし行ってみるかな~と軽い気持ちでビキニを着て電車へ。(覚えていてください)

なんとか辿り着き、あと1時間半で閉まるし早く早く~と階段を降りる。

水泳帽子は必ず着用とのことなので400円で購入。

プールに入る代金は350円くらいだったような、、、帽子のが高いし。

さて~日頃の運動不足を解消するぞ~と更衣室に向かうと

競泳水着(肌が隠れているやつですね)を着たおばさまとママと子どもばかり、、、

ビキニ(花柄)マジ浮いてるな~と思いながら水着は下に着てるのでささっと脱いで

その場から退散。

すると屋内プールに入る入口に若いお父さんらしきイケメン、、、

お尻の肉を気にしながら小走りで逃げるようにプールサイドへ。

やっとプールだと思いながらどこから水に入るんだろ。と見渡していると

監視員のお兄さん(これも若いイケメン)が近づいてきた。

これはもうだめだ、、、ビキニはあかんのや、、、露出してごめんなさい、、、

と思いながら苦い顔でお兄さんに話しかけられる。

わたし「あ~これ、ビキニ駄目ですよね~ごめんなさい~~」

お兄さん「そんな規定はないんですけど、とりあえずシャワーを浴びてからきてください(真顔)」

わたし「え?」

お兄さん「違う出口から出てこられたと今ほかの監視員から連絡が入りましたので、シャワーはあちらになるのでそちらを通ってこちらに来てください」

なんかもう恥ずかしすぎて居たたまれなくなるわたし。

ビキニを着てる背徳感からくる勘違い。

その後シャワーを浴びてプールでウォーキング、平泳ぎ(ゴーグルなしの犬かきという舐めた泳法)をして帰りました。

パソコンを使うことが多いので、目を少しでも休ませる

私はお仕事に関しても、自分のことに関しても、

非常にパソコンと接している時間が長く、

以前に眼科の専門医師の方から、

「出来る限り休めるときは目を休ませてあげてください」

と、言われてしまったことがあります。

ただ、幸いなことに現状では裸眼で生活出来ていますので、

今以上に目を悪くしないように気を付けています。

とは言え、お仕事をする上ではパソコンが必需品ですので、

目に少しでも負担をかけないように、

今の時代多くのお店で売られている『パソコン専用メガネ』を使用するようになりました。

そして、休憩中は目の疲れを軽減してくれる目薬なども使用し、

テレビはあまり見ないで、目を休めています。

あとは、趣味のパソコンに関してですが、

こちらでもパソコン専用メガネはするようにして、

時間を決めて利用することにしています。

以前は何も考えずに、帰宅後からネットサーフィンをはじめて、

寝るまでやってしまっていた、なんてことがありましたので、

やはり時間を決めないとマズイと考え、

『平日は最高2時間まで』と決めました。

因みに、テレビに関しても映画を観るのが大好きな私ですが、

週に観る作品の数を決めて、鑑賞時間を以前よりも減らすようにしています。

具体的には、以前は多くて週に10作品は映画をDVD鑑賞していたのですが、

(もちろんバラエティ番組などのリアルタイム放送や、録画した番組も観ています。)

「テレビ番組を長く観た日は映画は観ない」と決めて、

今現在では多く観ても4作品ほどに減らせました。

そんな感じで、現状でもまだまだ「目に優しい」とは言えないのかもしれませんが、

自分の中では出来る限り目を休める時間を増やせていると、

努力を実感している私です。

あ、この行動をして発見したことがあったのですが、

私昔から肩こりが酷かったのですが、最近以前よりは肩こりが楽になった気がします。

そう考えますと、目と言うのは本当に大事なんだな、としみじみ感じてしまう私です。(笑)

と言うことで、以上、目を休ませるためにしている、

地道な私の行動に関するお話でした。